素晴らしい青空
6月17日 高尾日影キャンプ場 39名


全員揃って記念撮影
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 毎年恒例となっている6月のイベント、天ぷらとソーメンで今回多くの事を気付かされました。 天ぷら鍋は毎回小川さん、北村さん、有吉さんが持参していました。今回、小川さんが体調整備で不参加のため、てんぷら鍋の不足が心配され、前述のように右膝手術後の恭子さんに無理を言って持参してもらい、その上、重い天ぷら油も持参してもらいました。
 北村さんはてんぷら鍋、天ぷら油、具材など一式持参したため荷物が重くなり、山歩きを断念してキャンプ場に直行することになり、申し訳なく思っています。
 私は前夜テントに泊ったので、夕食の買い出しの時に天ぷら油、天ぷら粉、ソーメンつゆ、ソーメンなどを購入しテントに保管しましたが、持ち歩くにはかなりの重量でした。
 持ち寄るものを分担することにしたらとの意見がありましたが、ボランティアで成り立っている仕組みなので分担を決めることは難しいと感じています。
 毎年一つずつ増えて行く年齢に合わせてイベントの内容も考える必要があろうと感じています。


文と写真:渋井



おまけ:前日のキャンプ設営と富士見台ハイキング